W不倫(ダブル不倫)が潮時だと感じた時の不倫の終わらせ方5つ

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不倫は必ず誰かが不幸になります。

「あなた」「彼」「彼の奥さん」「子供」…この中の最低でも1人…もしくは全員が不幸になる可能性もあります。
不倫ははじまってしまったら最後、誰かが不幸になる事が決まってしまうのです…。

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これって、潮時?

W不倫の相手ともう終わりにしたいと思った時、どう切り出そうか、どうしたらお互いに傷つけ合わずに別れられるか悩みますね。

 

「もう気持ちが覚めてしまった」
「これ以上会っていると家族や周りにばれそう」

または

「ばれてしまった」
「未来が見えなくて疲れた」
「お互いズルズルと付き合っているような気がする」

など、いろいろな理由があるので、どう別れを切り出せば良いのかは難しいですね。

 

自分も相手も既婚者なのだから、割り切った付き合いと思っていてもなかなか円満と言うわけにはいかないのが「別れ」です。

今の状況や相手のことも冷静に考え、できるだけ「泥沼化」しないで終わりに近づける秘訣をご紹介します。

 

連絡する回数を減らす

自分が「潮時」と感じているからと言って、相手もそうとも限りませんよね。

相手は自分が別れたいと思っていることに全く気が付いていない場合もあります。

そんな時はまずは連絡をなるべく取らないようにし、距離をおきましょう。

 

自分から連絡をせず、相手からのメールやライン(LINE)にもすぐに返事を返さないとか、1回の返事で終わらせます。

相手に理由を聞かれたら、「忙しいから」「家のことで」と答え、自分が夫のことに専念していることを伝えましょう。

 

相手も既婚者、お互いの立場が分かっているのでそれ以上は求めてこない可能性が高いので、そのうちに離れていきます。

もし相手がそれ以上執着しているようなら、「もう連絡は控えたい」と伝えてみましょう。

 

できるだけ会わない

会うことはできるだけ避けましょう。

誘われても断るのはもちろんですが、できる限り顔を合わせないようにします。

 

もし「とりあえず一度会って話をしよう」と言うことになって会ってしまうと恋愛感情や愛着がまたわいてしまい、別れがたくなってしまう可能性が高いからです。

それでも強い気持ちで「自分は別れたい」という主張を貫いたとしても、相手はもう一度会うことに同意した時点で「まだオレのこと好きなんだろう」と思い、別れるのに相当なエネルギーを必要とするかも。

 

会わないことで「遠い存在」「過去の人」にお互いの意識を持って行き、上手にフェードアウトすることができます。

 

さり気なく「別れ」をにおわす

「もう気持ちが覚めている」ことは、相手が同じ気持ちになっていない場合はなかなか伝わりにくいですね。

そっけない態度をとったり、連絡をしなくなっても相手が変わらないようなら「もう会わない方がいいかも」とやんわりと別れようと思っていることを伝えてみましょう。

相手にも二人の関係について落ち着いて考える時間をあげ、冷静に話を進められるようにするためです。

 

相手が別れる事なんて全く考えていなかったという場合、突然別れを切り出されると大きなショックを受けてしまったり、逆上する場合もありますから。

相手が冷静さを失った結果、仕事や周りの人を巻き込んでしまう可能性もないわけではないので、「泥沼化」を避けるためにも波を起こさないことです。

 

「別れよう」とはっきりと伝える

もしお互い気持ちが覚めているのにズルズルと付き合っているとか、なんとなく続いている関係なら、はっきりと言葉で「別れ」を告げて関係を終わらせたほうがいいでしょう。

不倫はリスクの高い恋愛ですから、「なんとなく」続けることで得られる物よりもバレた時やこじれた場合に失うことの方が大きい、危険と隣り合わせな関係です。

 

どうしても気持ちが抑えられない、離れられないならばリスクも覚悟の上・・・と思うかも知れませんが、もうさほど燃え上がる気持ちもない状態ならばそのための時間やエネルギーを他のことに使った方がいいですね。

きれいさっぱりと別れるように、正直に「もう終わりにしよう」と提案し、ブレないことです。

相手も同じ気持ちなら、自分から別れを切り出すよりも女性の方から言ってくれた方が気持ちが楽に感じるかもしれません。

 

うそも方便

もし相手が応じない場合、「子どもができた」「夫の転勤についていく」「夫が気付いているようだから」など、相手があきらめるしかないような理由を言うことで終わりにする方法もあります。

男性がプライドが高く、「フラれた」と言うことで傷ついてしまうようなら、「本当は別れたくないのだけれど仕方がないの」と言う伝え方の方が波風が立ちません。

 

「あなたの家庭を壊したくないの」「出世の邪魔をしたくないの」など、相手のことが大事で、あくまで自分のことは二の次と言う伝え方も平和的解決の糸口かも知れません。

 

まとめ

いずれの場合も覚悟を決めて「終わりにする」という硬い意志が必要になります。

そして、別れた後は「きっぱりと関係を断ち切る」ことが大事です。

別れた後、やっぱり好きだと後悔するかも知れませんし、そうでなくても時間を持て余して何となく会いたくなってしまったりするかも知れません。

 

そうなった場合でも、別れてしまった相手とよりを戻そうとしたり、またズルズルと関係を持ってしまうことは避けましょう。

一度壊れてしまった関係は元に戻れないもの。別れたのは「縁がなかった」と自分に言い聞かせましょう。

不倫であっても人を好きになり、ドキドキしたこと、その中で得たことがたくさんありますよね。それを自分のこれからの人生に生かす気持ちで失恋を乗り越えていきましょう。

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